由夏、日本へ里帰り。
Markは4月19日(日)~5月2日まで。
耳鼻科や歯医者等の病院通いでお金が掛かった。でも病んでいたところの治療を受けたことで、快適に過ごすことができるようになってきた。ホッ。
大事な友達と会ったり、美味しいレストランに行ったり、Markが夢見ていた岩盤浴に3回も行ったり・・・やりたかったことは全部できたので満足♪♪
でも1ヵ月ってすごく短かくて、あっという間に終わってしまった感じがした。
5月2日は、朝5時30分の遠鉄電車から始まり、新幹線→成田エクスプレス→JAL→地下鉄→電車→電車→Beryl & Royの車と乗り物に乗り続け、同日午後10時(日本時間 5月3日の朝6時)に英国Derby Spondonのアパートに到着。
飛行機はとても空いていた。隣に座っていた人が席を移動したため、Markと二人で3つの座席を好き放題使った。Markも2時間ほど眠れたようだ。
Heathrow空港では、新型インフルエンザについての騒ぎなどまるでなく、日本人がマスクをしているぐらいなものでとっても静かなものだった。
入国審査では、とっても優しくてかっこいいおじさんにあたり、笑顔で迎えてくれたのはもちろん、質問も「あなたは今こっちに住んでるんだね?」「休暇は楽しめた?」「仕事はしてるの?」「ご両親はこっちに遊びに来たことあるの?ないのなら、いつか来れるといいね。」などなどとってもフレンドリー♪♪♪いつもならMarkの方が心配しながら待っていてくれているのに今回は私の方が早く終了。
電車の中では私が何度も居眠り・・・。天気はいいけど、ちょっと肌寒い。17度ぐらい。日本では24度とかあったもんなぁ。
Nottinghamの駅までBerylとRoyが新しいVan(Ebayにて購入。)で迎えに来てくれた。Motor Bikeも入れられるので前の物より大きめ。これからキッチンを取り付けたり、キャンプに必要な物を収納したりしていくようだ。Markが言うには、このVanはRoyの新しいオモチャだそうだ。確かにRoyは新しい車のお披露目が嬉しそうで、スピードもグングン出していたっけ。
アパートに着き、荷物を車から出しているとき、Berylが「Lovely to see you again!」と言ってくれた。心から喜んでくれてるんだなぁと、嬉しく感じた。
とりあえずすぐに必要なものだけスーツケースから出し、あとの片付けは後日。シャワーを浴びて、11時ぐらいに布団へ。Markはビールを飲み、テレビを見て、12時過ぎまで長旅の後の疲れを癒していたようだ。
何はともあれ、無事アパートに戻ってこれてよかった。次回の里帰りを楽しみに、日々の生活を頑張ろう!
No comments:
Post a Comment